巻ノ六十二 皹|五影全員で挑んでも歯が立たないうちはマダラ



ナルト62巻:皹(ひび)

588:影を背負う
589:穢土転生の術・解
560:お前をずっと愛している
561:リスク
562:第三勢力
563:復活の大蛇丸
564:祖たるもの
565:皹
566:一つの術
567:時空間忍術の秘密


うちはマダラは強すぎた。
五影全員で挑んでも歯が立たないほどに。

火影が土影にチャクラをわけて
大規模な限界剥離の術を発動させ
その隙をついてマダラを封印しようとするも…

マダラは完成体スサノオを出現させてしまう…


もはや打つ手なしかと思われたそのとき!
ついにイタチが穢土転生の術を解除し
冥土から呼び寄せられたつわもの達は次々と消えていった。

しかし!マダラだけは例外だった!
彼は穢土転生の術の最大のリスクを知っていたのである!!



そのころ、水月と重吾がサスケの前に現れある巻物を手渡す。

するとサスケは意味深な発言をし
なんと大蛇丸を復活させてしまった!

4人はこれからどこへ向かうのであろうか…


一方、仮面の男と戦うナルト・カカシ・ガイ・ビー
九尾・八尾も苦戦を強いられていた。

仮面の男がついに十尾を復活させようとしてるので
外道魔像を破壊しようとするもなかなかうまくいかない。


しかし、戦闘中カカシが奴の術の正体を暴く!

なぜかカカシと奴の写輪眼に密接な関係があったのです!


仮面の男はいったい何者なんでしょうか・・・

ナルト62巻・うちはマダラの脅威

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